ちょっと、古い情報ですが、カイロプラクティックを生活に取り入れている有名人です(当院の利用者ではありません)。実際はもっと沢山います。彼らが頼りにしているカイロプラクター達は、私のようなWHO基準※のカイロプラクティック教育を受けている者ばかりです。

アーノルド・シュワルツェネッガー
「カイロプラクターの治療は本当に凄いんだ!」

メル・ギブソン (ハリウッド映画俳優・監督)
「常にトップコンディションを維持するにはカイロプラクティックは絶対に必要だね。」

タイガー・ウッズ
「私は物心つくころからカイロプラクティックを受け続けている。それはスイングの練習と同じくらい重要なトレーニングなんだ。」
(私の解釈が正しければ、ウッズはカイロプラクティックをトレーニングの一部としてとらえています。それはとても現実的なとらえ方だと思います。なぜなら神経系が整った状態になって初めて、最高のトレーニング効果を得られるからです。浅野)

マーク・アレン(トライアスリート)
デミ・ムーア
バン・ヘレン
マドンナ
ドノバン・ベイリー(100mランナー)

ハーティーから一言


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※WHO基準とは、WHOが発行したカイロプラクターになるために必要な教育のガイドラインを意味します。全日制教育で4年以上、4,200時間以上とされています。2012年現在、日本でその基準が満たされているのは、東京のTCCと大阪の国際カイロプラクティックカレッジだけです。

WHO基準の教育を受けた学位保持者であることの証明は、以下ページで確認できます。(札幌では手稲区と東区東枯木に一人ずつ、ご年配の学位保持者がいらっしゃいますが、リストには載っていません。それ以外の札幌の学位保持者はリストに掲載されているはずです。)

学位保持者リスト(携帯用)

日本カイロプラクティック登録機構(パソコン用)